ナゾ113

チップの数


馬術競技場前
6人がカジノで遊んだ後の会話。
A「もう最初のチップの4分の1しか残ってないよ。」
C「BとFの負け分の合計を足すと僕の最初のチップ数と同じ数になるな。」
E「最初はBと同じチップ数で始めたけど、今はオレの方が多く持ってるぜ。」
D「もうチップがないよ…。」
誰が1~6か、線で繋いでほしい。

ヒント1
ヒント2
ヒント3
スペシャルヒント
回答













ヒント1
まずは確実にわかる人物からチップの数を特定していこう。
Dがどのチップなのかは、すぐわかるよね。
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ヒント2
Eの話では、BとEは最初同じ数のチップを持っていたらしい。
最初のチップ数が同じだったのは限られている。
その後、Eの方がチップが多くなったのだから…?
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ヒント3
DとEの話から、D、B、Eの3人のチップ数がわかったはずだ。
それと合わせてCの話を考えてみよう。
Cの最初のチップ数はBとFの負け分を足したもの。
この段階でFの負け分は3つの可能性があるが、Bの負け分と足して可能性があるのは1つだけだ。
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スペシャルヒント
これまでのヒントからDが2のチップ、Bが3、Eが6、Fが1ということに気づけたかな?
残っているのはAとC。
チップは4と5だ。
Aは最初のチップの4分の1しか残っていないのだから…。
さて、4と5のどちらがAかな?
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回答
答えは以下の通りだ。
A→4
B→3
C→5
D→2
E→6
F→1
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