ナゾ121

ボールダーツゲーム


ヒトコブホテル前
A、B、Cがボールダーツゲームを行った。
4球ずつ投げた結果、3人ともに62点になったという。
Aは最初の2球で27点、Bは最後の1球が5点で、全ての玉は上のように当たっていたらしい。
中央の50点に球を当てたのはいったい誰だったのだろう?

ヒント1
ヒント2
ヒント3
スペシャルヒント
回答













ヒント1
まず、50点に当てた場合に、残りの3球がどのような組み合わせになるか考えてみよう。
全部で4パターンあるはずだよ。
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ヒント2
50点に当てた場合、合計62点になる組み合わせは以下の4パターン。
①50・6・5・1
②50・6・4・2
③50・5・5・2
④50・5・4・3
この組み合わせを使って、誰が50点に当てたのか特定できないかな?
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ヒント3
Aの得点を考えてみよう。
最初の2球で27点だから、その内訳は25点と2点の組み合わせしかない。
残り2球は35点。
これも30点と5点以外にありえない。
Aは50点に当てていないようだ。
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スペシャルヒント
ヒント3から、Aの組み合わせが30・25・5・2だと分かった。
これをヒント2の①~④の組み合わせと照らし合わせよう。
Aが2点に当てたから、2点を含む②③は除外できる。
残るは①50・6・5・1、④50・5・4・3の組み合わせだけ。
Bが最後は5点だったと言っているから?
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回答
答えは「B」だ。
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